市民マラソンには情報いっぱい!

市民マラソン10キロ走ってきました。

目標58分が1時間を超えてしまいました~。

走っている間、何を考えているのか? アスリートたちは走ることに集中していて、

周りにいる選手のこと以外は目に入らないとよく聞きます。

私は、走り終わってから今日やらなければいけないことの段取りのこととか、

バカみたいに頭に描いていて。また、走りながらいろんな話が聞えてくるのですよね。

まだ10キロだからで、しかも3キロくらいまで。3キロを超すと沈黙です。

最初っから気合いの入っているハーフやフルは、とてもとてもおしゃべりなど

していないでしょう。話からだとたぶん都内の大学生ら、「あいつ●●●●マラソンに招待

されたんだって、でも調子悪くてさ、今日はやすんだんだよ」とか、「あの前走っているの後

輩だぜ」とか。「この間●●とかで~こまっちゃった~」とか。聞いているうちに、

どんどん距離が広がって置いてきぼりに……そして、次の軍団に合流して、

また置いてきぼりに……何とか完走。

10キロでいつも1位をとる女性は、子どもが生まれてから30代でマラソンを始めたとか。

年間フルマラソンには5回出場、ジョグは毎日欠かしたことがなく「身体の一部、生活の一

部になっています」とおっしゃっていました。来年から会場が神奈川に移る都内では

今年最後の「東京女子マラソン」にも招待選手で出るそうです。

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高橋尚子選手が先生だったらいいな!

今日はもう身体が動きません。風邪をひいたのか…眠くてねむくて…

パソコンで記事打ちしていても、何というか、スーっと画面に吸い込まれていきそうです。

風邪のひきはじめは食べるよりもまず、睡眠をとるのが一番有効では。

11月1日(日)は、エントリーした市民マラソンの10キロ、走ってきます。

8年前のシドニー五輪金メダリスト・高橋尚子選手の話に変わって恐縮です。

昨日(28日)引退表明なさったのですね。その姿もまた華があるのですよね。

早すぎると思ったのですが……。

これからもいろんな所でご活躍なされることでしょう。

一瞬、教師を想像してしまいましたが、高橋選手が先生だったら、そのもとで学びたい!

勝手なことを言ってごめんなさい。

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『永田農法 トマトの本』より。

家庭菜園の記事を書かなくてはいけなくて、参考に『永田農法 トマトの本』(小学館)

を読んでいます。肉厚のおいしそうなトマトの表紙に誘われて「トマトが食べたい!」。

パソコンに向かっていると、

集中力がないもんで、「ほぼ日刊イトイ新聞」HP・ブログに、ついつい行ってしまうのです。

見ていて心がホカホカしてくるのですよね。

そこで、株式会社永田農業研究所を知りました。

トマトの中の水分が蒸発しないように皮が厚くなっているトマト、

「糖度が低くてもおいしく感じるトマト」まさに「おいしさの塊」「運命の出合い」…

納豆とトマト&キュウリの相性が抜群で、料理手ぬきの我が家では

旬に関係なく、トマト&キュウリは欠かさず置いています。

「ほぼ日刊イトイ新聞」ではロマンあふれる色々なモノたちが紹介されていて、

見ているだけで楽しくなります。(実際の業務は大変だと思いますが)

『だれでもつくれる永田野菜』(DVD)も購入可能、詳しく紹介されています。

 

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夏はおしゃべりしまくり飲み会、最高!

仕事仲間や友人たちには本当に感謝です。

昨夜の飲み会(食事が中心)も、その少し前のも楽しくて有意義な一時で、

つくづくとおしゃべりって良いなあと、その大切さを噛みしめています。

3人~4人でのおしゃべり会、

仕事での出来事や鬱憤、親・子育て・生活・家族・恋愛・結婚…など

話題や悩みは多岐に渡って、

また、関心のある色々なことから近い将来の夢に至るまで、

お互いに共感し合ったりアドバイスし合ったり励まし合ったり。

「人生は夕方から楽しくなる」(毎日新聞夕刊・特集連載記事)を実感です。

今の毎日新聞の夕刊、好きです。

先週、ようやく、映画「クライマーズ・ハイ」(原作:横山秀夫・監督:原田眞人)を

観ることが出来ました。

「ダブルチェック」を強調していた意味が、最後のテロップに

しっかりとつながりました。8月12日、もうすぐですね。

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「コモド生活便り」リニューアル&『あんしん』デビュー

『コモド生活便り』のホームページにご来店くださっている皆さまには、

心から感謝致しております。

9月も半月過ぎてしまいましたが、近くホームページをリニューアルします。

地道に広がってきている(コモドおすすめの)身近なところからの情報を、

お伝えしていけたらと思っています。

新商品の重曹入り粉せっけん『あんしん』は、

現時点では生活クラブ生協のデポ店で購入できます。

製造販売元のせっけんの街 http://www.sekkennomachi.org/

では、「添加物を加えないでより(水溶けの良い)使いやすいせっけん」作りを目標に、

研究・開発を進めてきました。モニターの方々の評判が良いとのこと。

さらさらしていてせっけんには厳しい梅雨時期にもダマになりませんでした。

合成洗剤ではない無添加のせっけんもいろいろ販売されています。

いろいろ使用してみるのも楽しいです。

ブログを書きながらせっけんに思いを馳せていたら、気持ちに余裕が出てきたような。

とにかく、「汚れが落ちる~」とテレビのCMなどでうたっていなくとも、

汚れを落としてくれるのが嬉しいせっけんです。

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鹸化師はせっけん作りのプロ!

「せっけんの街」の鹸化師によるせっけん作りを見学しました。

作業のひとつひとつ、とても丁寧に行なっています。

油脂とアルカリの作用で石鹸ができますが、

途中、グリセリンも副産物として生まれます。

石鹸の製造方法は中和法、塩析法や冷製法などいろいろありますが、

『高温焚き込み法』なので、グリセリンを取り除かずに石鹸と一緒に焚き込みます。

鹸化師は、「グツグツと焚き込まれている音で、鹸化が上手く行っているのかどうか、廃食油の良し悪しなども分かる」

と言います。そして、「なめてみて、甘い味がしたら成功! 質の良いせっけんの出来上がり!」とか。

「せっけんの街」の原料の油は、廃食油です。

前日に、廃食油を水に乳化させますが、鹸化させやすくするために、この乳化時に界面活性剤として

出来上がっている粉せっけんを混ぜ一度焚き込んでおき一晩寝かせます。

翌日、苛性ソーダ(アルカリ剤)で鹸化させて行きます。

焚き込む温度が、80度~180度と高いことから水分を大量に使うのですね。

グリセリンも一緒に焚き込んで行くために廃液を出さず環境に配慮した方法といえます。

高温であるために臭いも除去できます。

そう、作り方は天然酵母で発酵させて仕上げるパンやお酒に似ているのです。

完成度は、鹸化師の技術によるところ大きいこと、実感しました。

「高温焚き込み法」は、廃食油リサイクルせっけん作りに適しているのですね。

鹸化途中に自然産出するグリセリンも一緒に焚き込むので、

保湿性のあるマイルドな使い心地のせっけんとなります。

ひどい汚れのポイントにはせっけんをすり込んで、それから、洗濯機で洗うと納得の仕上がり!

コモドhttp://comodo1.com/にそろえてある

台所用粉せっけんの『moe』や、今夏、新発売の洗濯用粉せっけんの『あんしん』も、

製造元は「せっけんの街」で、鹸化師が作っているものです。

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今夏発売予定の洗たく用粉せっけん『あんしん』(原料は重曹&せっけん)について。

発売までの中間ご報告です。

四半世紀にわたり高温焚き込み法(鹸化率100%近い)で粉せっけんなどをつくり続けてきたせっけんの街ですが、その愛用者に今、若い世代が加わってきています。

せっけんの街には、「せっけんは天然素材で安心」、コンパクト合成洗剤と異なり「すすいでも残留する化学物質が無添加なので安全」など、多くの感想が寄せられているようです。

一方で、「洗濯用に、もっと水溶けをよくして欲しい」との要望があり、洗濯用粉せっけんの改良・開発に向けて2006年春、製造者(鹸化師)と愛用者とでプロジェクトが結成されました。

プロジェクトの愛用者の方々は、せっけん生活を送っている20歳代~50歳代までの女性たち。中には、家族のアトピーや生まれてきた赤ちゃんがきっかけでせっけんを使うようになったという女性が少なくありません 。

製造者(鹸化師)の技術を駆使しながら重曹を増やすなどの試作を重ね、愛用者は実際に試用し吟味。そして1年を経て合格点にこぎつけました。

「重曹を増やし、これまでの高温焚き込み法に時間と工夫を加えた」新商品が仕上がりました。 洗濯用粉せっけん『あんしん』は、身体にも環境にも使って安心-との思いから命名されました。(20歳代の愛用者の方がつけたとか)

なぜ、重曹? ―重曹(重炭酸塩)は、別名・炭酸水素ナトリウムともよばれ私たちの身体の中にも自然界にも存在しているアルカリ性成分。かつてより菓子や漬け物などのお料理にも使われてきたもの。アルカリ(洗浄・研磨)剤としても重宝されてきた重曹ですね。

『あんしん』、私も使用してみたのですが、これまでのより水溶けも良くなって、仕上がりがフワッとすっきりしています。あとは、製造元で使いやすいパッケージにしていただければ嬉しいです。http://comodo1.com/

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映画『約束の旅路』は6月1日まで、岩波ホールで。

映画『約束の旅路』は、6月1日まで、岩波ホール(神保町)で上映しています。Kuniedaは昨日、観てきました。http://www.iwanami-hall.com/

1984年に実際に行われた、エチオピアのユダヤ人をイスラエルに移住させる「モーセ作戦」から物語は始まります。

難民キャンプからイスラエルへの移送の日。「行きなさい、生きて、そしていつかきっと。戻ってくるんじゃない、そのときまでは決して・・・」と言い聞かせ、しがみつく9歳の少年を振りほどいた母は、少年を移送に加わる女性(難民キャンプで自分の子が死んだばかりの)に託します。様子を察したNGO世界の医療団・医師も少年の移送に協力します。

胸を患っていた女性はイスラエルに到着してすぐに亡くなりますが、亡くなる寸前まで少年に、ユダヤ人を貫くことが、ここで生きられることだからと、残る力を振り絞って、自分(女性)の出生地や祖父母などの名前を少年に教え込みます。

自らの人種を偽り、イスラエルに渡った少年の成長する姿や葛藤、あたたかく賢明な養父母の少年への愛情、少年を見守る多くの大人たちの思いに胸を打たれました。・・・・・・

予備知識が何もなくても、少年や周囲の思いが心の奥まで伝わってくる2時間20分でした。シナリオは、ラデュ・ミヘイレアニュ氏と、アラン・デュグラン氏の共同作業。小説『約束の旅路』(小梁吉章氏 Kohari・Yoshiaki)は、集英社文庫から出版されています。

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せっけんライフ、応援してます。

国枝です。GWまっただ中ですが、せっけんの街の新商品『あんしん』の発売に向けて冊子の準備中です。(というより、私の担当しているページだけ残っているのですが・・・)

重曹は、お菓子、灰汁抜きや漬け物など、食べものに使われてきましたし、漂白剤としても重宝されてきました。

せっけんの街のせっけんは廃食油が原料となっています。詳しくはhttp://comodo1.com/

『あんしん』は、せっけん&重曹の『moe』より重曹を増やし、釜焚きにも工夫を凝らして、特にせんたく使用のために水溶けを良くしました。商品化は夏頃になりますが、試用していて、せんたくはもちろん台所で使ってもあんしん、換気扇など油汚れにも万能です。

廃食油はピュアオイルとも違うのでしょうが、手のスベスベ感があるのが不思議です。  それから、重曹&せっけんの威力でしょうか。空気がほこりっぽくならないのも嬉しいです。

せっけん&重曹生活、おススメです。

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サクラ開花&統一地方選

4月1日になってしまいました~。国枝です。

サクラが素敵です。今はソメイヨシノですが、

続いてヤマザクラやヤエザクラ・・・が楽しめますね。

葉っぱが先に出ると花を守ってくれるので開花が長持ちするとか。

先々週は、サイクリングロードの取材をしていました。

まだ、サクラの花は咲いていませんでしたが、千葉県内のサイクリングロード

の周辺はサクラの名所が多いのですよね。

昨日&今日はお花見客で賑わっていることでしょう。

『埼玉・千葉自転車散歩』(著者:丹羽隆志+中村規/発行:山と渓谷社)、

お薦めです。自転車で走るサイクリングコース(埼玉15コース・千葉15コース)

を、歴史や風景の見所満載で紹介。コースの距離や所要時間、自動車の往来などが

グラフで表示されているので、難易度や楽しみ方が一目で把握でき、現地の様子が

予測できるので便利です。

先週は魔の週と思えるほど、美里も国枝もなぜかあたふたしていて、

1週間振りに今日、電話で「花見したいよね・・・何で余裕ないんだろう~」

それでも「ペンタックスの一眼レフ買ったよ~」「見して~」から、

「都知事選、統一地方選うんぬん」などなどの、おしゃべりをしていた次第です。

政策や憲法までも変えてしまう、有権者の一票。

都知事選、統一地方選・・・何をしてきた方なのか、何をしようとしている方なのか、

ブレーンは・・・などなど多くの情報の中からも自分で検証したいと思います。

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重曹&せっけん生活『あんしん』近日ご紹介!

『コモド生活便り』http://comodo1.com/

では、現在、油汚れすっきり、手に優しい

純せっけん80%、重曹入り粉せっけん『萠-moe-』(もえ)をご紹介しておりますが、

洗たく用として使いやすくした粉せっけん、

『あんしん』を近日ご紹介いたします。

数か月前に、モニターをしましたが、粉せっけんがサラサラで、

黒物の洗たくにも配慮してあって、洗たく用として使いやすくなりました。

せっけんは、合成ではない天然の界面活性剤なので、肌にも環境にもやさしいです。

『あんしん』の発売元は、せっけんの街。http://www.sekkennomachi.org/

せっけんが好きで、廃食油を原料に、もくもくとせっけん作りをしている

研究熱心な女性中心のスタッフの方々です。

市販されている数百種類ものせっけんの検査やまとめをしたり、

重曹や炭酸ソーダなどのアルカリ剤の配合量などの研究データをとったり、

地道なその姿勢には頭がさがります。

口コミのネットワークの広さ・パワーにも、学ばされるところ大です。

併せて、『あんしん』ムックも出す予定です。

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『コモド生活便り』TOPのデザイン更新しました!

昨日は1日中、陶芸の器の写真撮りや、

写真を借りるので、北総周辺、方々を車で回っておりました。

緑の多そうな里山や公園を見つけては、

写真のバックに良いのでは、と車をとめて撮ってたのですが、

もう風が冷たいのと、花粉症でバテてしまいました。

帰宅したのは夜10時頃。

家族の朝食の準備をしてから寝ました。

ブログ、28日までは連日と、目標にしておりましたが、

意思が弱くて・・・

仕事場に着いて、PC開けてみたら、

『コモド生活便り』TOPのデザイン更新してありました。

美里のお陰です。

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極うま大豆

国枝です。
1日の時間が倍あったらと願うこの頃です。
(ペース速められず、時間の使い方がヘタなだけ、かも・・・)
テレビは観(られ)ないせいか、納豆事件を知ったのは新聞で、です。
(そう、美里がちょうどオーロラ旅行から帰ってきた頃です)
納豆に殺到したのは、どういう家族構成でどの年代に多かったのでしょうか?
納豆で大豆といえば、我が家は料理に大豆は欠かせません。
肉のかわりに大豆は栄養面からも必須で、シチュー、カレー、煮物など、何にでも使っています。(味はわからないのをよいことに)追って大豆料理を披露したいと思います。
無農薬で作ってくださっている埼玉県の方から、大豆を譲っていただいています。
とても仲の良いご夫婦のようで、お2人で作物を育てるのが嬉しいと、以前話しておりました。
今は大量に作れないとのことで、定年退職の3年後には本格的に、と仰っております。
新鮮でこくのある、甘みのあるこの極うま大豆をいただいてからは、ちょっと、他の大豆は・・・(ゴメンナサイ)
手間&工夫と愛情いっぱいの大豆です。

Daizu01 写真は昨月、NHK・TV『夢工房』で紹介された、陶芸家・美崎光邦さんの新作のお皿です。となりの究極大豆の器も、美崎さんの作品(昨年の個展)です。
「コモド生活便り」のメディアに、詳しく紹介しています。
ぜひご覧ください。

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新年ご挨拶

皆さま、明けましておめでとうございます。
クニエダ、今年の抱負から、

人との出会いを大切に! していきたいです。
本年もどうぞ、よろしくお願い申し上げます。

Sinayaface1元日に読み返していた、『しなやかに 生きる 見えない女たち』
(発行・発売元:視覚障害者支援総合センター 
03-3811-4721
発売元:株式会社 博文館新社)
http://www.siencenter.or.jp/tosho/sinayaka.html
を、忘れずに!(足もとにも及ばないけど)目標に!

目が見えずとも、工夫しながら子育や生活をつくり、仕事のキャリアも積んで、豊かに朗らかに前向きに生きる女性たち。
見えない中での作業に、読んでいて一緒にハラハラしたり、あまりのやさしさに涙がとまらなかったり。

「見えない目でとらえた14人の心の風景~見える人も、障害のある人もない人も、みんな幸せになろう。なれますよ、という生き生きしたメッセージがここにはある(澤地久枝さんの本書前書きより)」

あっ、大事なこと言い忘れてた!
このサイトを担当しているミサトへも、
いつも有難う!
本年もよろしく~

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