動けないときには本から力をもらう。
尊敬している先輩に見習ってブログ書きです。
今日と明日とあさっての夕方までに一つ仕事終わらせて、
あさって(月)の夜はレイトショーで、憧れの吉永小百合さん主演の
映画「まぼろしの邪馬台国」を観に行きたい。
と、予定していたら昨夜から調子が悪くて、年のせいカモ。
考えていると気がめいるので仕事をスタート、したまでは良かったのですが、
中断してゴソゴソと周辺の掃除を始めてしまいました。
そう、小中学生の頃、試験間近になると無性に勉強机とかの整理を始めていたのを
思い出しました。勉強嫌いと言うか、集中力が無いと言うのか、
逃避型なのですね、きっと。
掃除を始めながら、近くにあった本をいろいろ読み始めたりして、ダメですね。
手にとったのが、『木村拓哉 奇跡』(吹上流一郎氏著/ラインブックス)。
木村拓哉さんは本名なのですね。存在が大きくて、
何をされていても魅力的で華があって、正直さが伝わってきます。
6歳離れていらっしゃるアスリートの弟さんがいらしたのですね。
努力家の方々には本当に学ばされます。
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コメント
寒くなったり、暖かい日があったりで体調崩しそうですので気をつけてください。
私もすぐ逃げ道に反れていってしまいます。
やらなくてはいけない事がある時に掃除したくなったり、大掃除しなくてはいけない年末になると読書したくなったり、どうしようもないです
「まぼろしの邪馬台国」私も見たいと思っていました。他にもみたい映画いろいろです。
投稿: 美里 | 2008年11月23日 (日) 23時16分